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東京喰種:re トーキョーグール 56話 ネタバレ

東京喰種:re 前話のおさらいとみんなの感想

前話のおさらい

【回想】?年前、かつて24区通路で久善(店長)が赤子だったエトを託した男ノロイが今のノロだった。六月や才子、倉元らは負傷しながらも無事だったが、<b>不知はノロの一撃を受け致命傷を負っていた。。</b>やたらと心配そうな瓜江が懸命に不知を励ますも、不知の容態は徐々に悪化していく。

【回想】?年前、かつて24区通路で久善(店長)が赤子だったエトを託した男ノロイが今のノロだった。六月や才子、倉元らは負傷しながらも無事だったが、不知はノロの一撃を受け致命傷を負っていた。。やたらと心配そうな瓜江が懸命に不知を励ますも、不知の容態は徐々に悪化していく。

泣きながら慌てる才子。本気で狼狽える瓜江。

不知「だれかいないのか ここにはなにも…すごく静かだ..ああ 俺は…なくなっちまうのか…怖いっ 手、握ってくれ..」
瓜江「大丈夫だここにいるぞ!!」「米林も…俺も…」

瓜江「不知…妹のためにお前は金を稼ぐんだろう?こんなとこでくたばってどうする!?SSレートを討伐したんだ..作戦が終わればかなりの報奨がが望めるぞ!1000…いや2000は下らない!」

必死に元気付けようと苦痛に満ちた笑顔の表情を瓜江「お前の…お前の功績だ不知!お前の…!(...)」

泣きながら慌てる才子。本気で狼狽える瓜江。

不知「だれかいないのか ここにはなにも…すごく静かだ..ああ 俺は…なくなっちまうのか…怖いっ 手、握ってくれ..」
瓜江「大丈夫だここにいるぞ!!」「米林も…俺も…」

瓜江「不知…妹のためにお前は金を稼ぐんだろう?こんなとこでくたばってどうする!?SSレートを討伐したんだ..作戦が終わればかなりの報奨がが望めるぞ!1000…いや2000は下らない!」

必死に元気付けようと苦痛に満ちた笑顔の表情を瓜江「お前の…お前の功績だ不知!お前の…!(...)」

動かない不知。
瓜江「死んでんじゃねええええええええええ」と絶叫。
才子は号泣し、六月は放心状態。。

動かない不知。
瓜江「死んでんじゃねええええええええええ」と絶叫。
才子は号泣し、六月は放心状態。。

そこに到着する政が、フクロウが出たため戦力がいるから武臣と瓜江は戦えるかと訊く。この状態(不知が死んでいる状態)を見てなんとも思わないのかと訊く瓜江に即答で「ああ」と即答し、<b>「お前には見込みあったんだがな」と失望を口にする政。</b>

そこに到着する政が、フクロウが出たため戦力がいるから武臣と瓜江は戦えるかと訊く。この状態(不知が死んでいる状態)を見てなんとも思わないのかと訊く瓜江に即答で「ああ」と即答し、「お前には見込みあったんだがな」と失望を口にする政。

その頃エトとカネキが交戦中。カネキの問いに対して、自分は月山とカナエと捜査官のあなたがどう殺しあうのか見る最後者でいたかったと告げる。

久善は君を救ってほしいと言われたと告げるカネキに「救われてるよとっても!やさしいのねあなた!」と煽るエト。
そこにカネキが一撃をエトに食らわす。

エト「...ガキ」
カネキ「じゃあ逆に聞くけどーーー<b>なんで僕がお前みたいなゴミ救わないといけないんだ?</b>」

その頃エトとカネキが交戦中。カネキの問いに対して、自分は月山とカナエと捜査官のあなたがどう殺しあうのか見る最後者でいたかったと告げる。

久善は君を救ってほしいと言われたと告げるカネキに「救われてるよとっても!やさしいのねあなた!」と煽るエト。
そこにカネキが一撃をエトに食らわす。

エト「...ガキ」
カネキ「じゃあ逆に聞くけどーーーなんで僕がお前みたいなゴミ救わないといけないんだ?

みんなの反応

死んでんじゃねえええええええええ!!!不知の尊い犠牲と引き換えに瓜江が真人間になるとか、値打ち高すぎやろ

シラズオフライン

これで不知が生きてたら拍子抜けだから潔く死んでほしい。それが東京喰種の魅力。

なんかあれだよな。身内が死ぬと、、その、身が引き締まる思いだな。

締まるっていうのはマジでそう思う。

いやまじでこれ神展開だと思う。個人的に無印版をはるかに超えるワクワク感。

不知ぅうううううううううう。まつりの鬼畜感嫌いじゃない。でもロッテンフォロウにぶつかってむごい死に方をしてほしい。

いまだかつてない死人の数だな。ついでに宇井も死にそう。

カwwwwwwネwwwwwwキwwwwwww口wwwww悪wwwwwしwwwwww

エトに一泡吹かせられるのはカネキだけだぜ全く( ˘ω˘)

カネキむっちゃ強いやんwwwwwSレートの月山と推定S〜レートのカナエ(調教済み版)と交戦後に片手で隻眼と戦って互角以上ってSSS級くらい あっても不思議じゃないな。まあカネキ本来の力がなかった時に有馬にクインケ操作術や立ち回りとか色々教わったのに加え、カネキだった時代のパワーとス ピードが加わったから強くなるのも当然な気もするけど。

カネキ〜!あのクソ生意気小娘を一回ボコして悔しい思いさせてやってくれー!

不知マジでいいキャラだったのにもったいなかったなあ。でもこれで瓜坊が心身ともに成長しないで逆にCCGぶっ潰すマンとかになったら面白いな。笑

瓜、キャラ設定迷走してね?前からこんなアツイハートの持ち主だったっけ?

シラズの体はアオギリに盗まれて解体コースかな?あれだけ真面目に色々悩んでいたシラズがこうも早く殉職するのは惜しい。さすが悲劇がテーマの東京喰種。スイ先生パネエっす

東京喰種:re 56話 ネタバレあらすじ

エト「痛ッて~~~~~~~なああああ~~~~~」

「ボケナスクソカスゴミ….」バキバキ

冒頭は あの斬り飛ばされた梟の頭部の中に再び覆われていくようなエトのところから


エト「お前お前おまえおまえおまえへおまへおまえオマエオマママ」

「ままままえくくくくげげげげ」



「グハア」「喰いコロス」



が その容貌は以前のあの梟の頭部ではなく先に見せたあの赫子が如く 口が複数あるようなかたちへと



エト「待て待て待て待て待て 待て待て待て待て待て」

エト「痛ッて~~~~~~~なああああ~~~~~」

「ボケナスクソカスゴミ….」バキバキ

冒頭は あの斬り飛ばされた梟の頭部の中に再び覆われていくようなエトのところから

エト「お前お前おまえおまえおまえへおまへおまえオマエオマママ」

「ままままえくくくくげげげげ」

「グハア」「喰いコロス」

が その容貌は以前のあの梟の頭部ではなく先に見せたあの赫子が如く 口が複数あるようなかたちへと

エト「待て待て待て待て待て 待て待て待て待て待て」

タァン

赫子を鋭く伸ばすエトの攻撃を素早く距離を取りつつ回避する佐々木

エト「あたまの中がシャワ・シャワ シャワ・シャワ」

『植えた木になってる』

『りんごお!』

「こうなるともうとまんない」

『飢えた気になってるおまえ…』

「すてきななにかがあふれだす…」

「エトしゃん」

「アアアアアアアアアアアア!!!!」

エト「ーあっあっあっ」

「あっあっあっ」

更なる攻撃が仕掛けられ また佐々木は距離をとるようにしつつそれを回避し続けていく

「あねきくん!!!!!」

「イカスーッ」

「ヒョウ」

「テンションブギウギ」

「オッ」

「オッオッオゥ」

「あたまの中がシャワシャワ・シャワシャワ」

「オッ」

「オッオッオゥ」

「あたまの中がシャワシャワ・シャワシャワ」

佐々木がビルから身を投げした と思いきや直ぐ様エトがそのあと追う
壁面上でも構わず佐々木を追い詰めようとするエト。回避する佐々木

佐々木がビルから身を投げした と思いきや直ぐ様エトがそのあと追う
壁面上でも構わず佐々木を追い詰めようとするエト。回避する佐々木

エト「oh oh 渚の in the city」
「お~い わたしの子供にしてやるぞ」
そうして佐々木は巧みに赫子を使いながらも壁面を屋上へと駆け上がっていく

エト「おい」

またその光景はどうやら移動していたところの政たちの目にも入った様子

*「ー和修特等」
「いまのは一体…!?」

政「(隻眼の梟と、…..)」「佐々木….」

トン…

やがて佐々木の方は屋上の鉄骨の上?にてようやく足をとめる
エト「ーなぜにげる」
「いったん殺そうぞ」
「イヒ~」
「エトォォ」

「や」

再び仕掛けようとするエト。

「ぐげッッ!!!!!!」


佐々木の複数の巨大な赫子が激しくエトを貫く
脱力したかのようなエト「…ふ…っか…. すっご…..」

「….あ…か」
「か… …….か」
「カネキくんー」

レロ….
佐々木の額に口づけをするかのような距離で迫ったエトの舌が その左目に触れる


エト「ー私、」
「あなたのことが好きになったわ!」
「わたしたちとても似ているもの!」

「や」

再び仕掛けようとするエト。

「ぐげッッ!!!!!!」

佐々木の複数の巨大な赫子が激しくエトを貫く
脱力したかのようなエト「…ふ…っか…. すっご…..」

「….あ…か」
「か… …….か」
「カネキくんー」

レロ….
佐々木の額に口づけをするかのような距離で迫ったエトの舌が その左目に触れる

エト「ー私、」
「あなたのことが好きになったわ!」
「わたしたちとても似ているもの!」

佐々木「……」

エトはその上半身だけとなった身体ではるか地上へと落下していく
エト「うふふ」

「あはははははははは ときめくなあ」

「好きよ」

「かねきけん アハハハ…」





佐々木「….光栄だな」



「高槻先生」

少しだけ細めるかのような目でその姿を見送るかのような佐々木

佐々木「……」

エトはその上半身だけとなった身体ではるか地上へと落下していく
エト「うふふ」

「あはははははははは ときめくなあ」

「好きよ」

「かねきけん アハハハ…」

佐々木「….光栄だな」

「高槻先生」

少しだけ細めるかのような目でその姿を見送るかのような佐々木


*「ー宇井特等」

宇井「静かに」

場面は 少しだけ時間が経過したのかどうやら宇井らがその場へと到着したようす



ガツ ガツ

宇井「なにか聞こえ….」

「…..!」






「佐々木くん なにしてんー」

東京喰種:re 57話へ続く

*「ー宇井特等」

宇井「静かに」

場面は 少しだけ時間が経過したのかどうやら宇井らがその場へと到着したようす

ガツ ガツ

宇井「なにか聞こえ….」

「…..!」

「佐々木くん なにしてんー」

東京喰種:re 57話へ続く



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